SONY α7(ILCE-7)
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観覧車をアート撮影 – SONY α7(ILCE-7)撮影
ピクチャーエフェクト機能で赤だけパートカラー撮影。
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海に沈む、だるま夕日 – SONY α7(ILCE-7)撮影
夕日が海面に着水する時間は、ほんとにわずか。
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コスモスの丘と言えばココ – SONY α7(ILCE-7)撮影
一面に広がるコスモス畑だけでなく、背後に並ぶ木々が良い具合に奥行き感を出してくれてます。
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赤いカボチャの中身。 – SONY α7(ILCE-7)撮影
赤いカボチャの外側は、単体ではうまく撮れなかったので、くり抜かれた内側を撮影。暗くなると地面からカラフルなライトが放たれて、赤いカボチャを内側から照らします。
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黄色いカボチャ。アートな直島のシンボル – SONY α7(ILCE-7)撮影
単なるオブジェなのに、何かメッセージを発信してそうな佇まい。キャッチコピーを付けるなら「そうだ、直島に行こう」。画面右側に縦書きで白文字で書きたくなる。
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カーブミラーに写る路地 – SONY α7(ILCE-7)撮影
路地裏散策中の一コマ。
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アートな島で見つけた青空キッチン – SONY α7(ILCE-7)撮影
普通に調理場として使われているキッチン。何の囲いも無い場所に設置されたキッチンの堂々っぷりが見事でした。これぞホントの青空キッチン。
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廃墟感溢れる発電所から感じるエネルギー – SONY α7(ILCE-7)撮影
犬島精錬所美術館にある発電所跡。“発電所”という名前がそうさせるのか、“廃墟なのに”ただならぬエネルギーを感じるスポット。いや、“廃墟だから”ただならぬエネルギ…
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崩れかけの煙突 – SONY α7(ILCE-7)撮影
ちょっと地面が揺れれば崩れそうんな煙突。ちょっと強い風に見舞われるだけでも崩れそうな煙突。次行くときには残っているのだろか?
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煙突から噴き出るのは煙ではなく雲 – SONY α7(ILCE-7)撮影
排ガスとは違って、地球に優しい煙。
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アートな瓦礫 – SONY α7(ILCE-7)撮影
瓦礫これだけでアートになるから不思議。
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無機質なプレートを蘇らせる方法 – SONY α7(ILCE-7)撮影
逆光に耐えるべく露出を限りなくプラス補正してホワイトバランスを変えてやると、無機質なプレートが赤みを帯びて蘇りました。
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野良猫とドラム缶効果 – SONY α7(ILCE-7)撮影
背後の錆びれたドラム缶により野良猫具合がアップ。
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丘の上の雄鹿 – SONY α7(ILCE-7)撮影
草ばっかり貪ってばかりいた鹿も、一瞬だけ決めポーズ。
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コスモス寺のシンボル、十三重石宝塔 – SONY α7(ILCE-7)撮影
奈良のコスモス寺は、般若寺。般若寺のシンボルは、十三重石宝塔。
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水平線に沈むだるま夕日、描いたような空 – SONY α7(ILCE-7)撮影
水平線に沈む夕日を捉えることに成功。丸い太陽が着水した瞬間、境界線が海に滲みます。真っ赤に染まる空も画に描いたよう。
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夕陽がつくる光の反射と漁船シルエット – SONY α7(ILCE-7)撮影
少し高い位置にある夕日がオレンジ色に染まる海を突き刺すように光の道を作り、水面を照らすが優しく揺れています。
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沈む夕日、海に続く電柱(電柱中央構図) – SONY α7(ILCE-7)撮影
昨日アップした「沈む夕日、海に続く電柱」の構図を少し変え、思い切って電柱を中央にしてみました。この方が海へと延びる地形の細長さや曲がり具合が伝わりますか。
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沈む夕日、海に続く電柱 – SONY α7(ILCE-7)撮影
さすがに“海に沈む電柱”は、九州のあの場所にしか無いと思いますが、海に続く電柱が緩やかにカーブを描く光景。この時、頭上には雲が広がっていましたが、西から差し込む…
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夕日キャッチャー – SONY α7(ILCE-7)撮影
この日の夕日にジャストサイズな船が通過した瞬間。