SONY α7(ILCE-7)
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フクロウの瞳 – SONY α7(ILCE-7)撮影
置き物ではありません。1点を見つめるその瞳は時々パッチリ瞬き。
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道路脇の溝もこの季節ばかりは桜アート – SONY α7(ILCE-7)撮影
細長く続く水路に反射する桜。緑とのコントラストも美しい。
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池に描かれた風車の上を泳ぐ鴨たち – SONY α7(ILCE-7)撮影
鴨たちは、まさか池の水に映った風車の上を泳いでいるとは気が付いていないことでしょう。
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嵐電“桜のトンネル” – SONY α7(ILCE-7)撮影
線路両脇の桜並木をくぐり抜けて来た車両はレトロなモボ21形27号車
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桜のトンネルを車窓から – SONY α7(ILCE-7)撮影
車窓からの撮影チャンスは乗車1回につき1回限り。カメラのセッティングは嵐電に乗る前から準備しておきましょう。
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桜ライトアップ。走る車のライトまでもが無風の水面にリフレクション – SONY α7(ILCE-7)撮影
ライトアップされた桜に石垣、水面に架かる橋。15秒シャッターを開け続けたことにより、走る車のライトまでもが無風の水面にリフレクション。
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青空の下、元気になった古桜と菜の花のコラボ – SONY α7(ILCE-7)撮影
樹齢300年にもなるシダレ桜。近年、衰弱が進み、桜が咲くにも元気がなかったそうだが、数年に渡る樹医さんの手当により今年は元気を取り戻したのでしょう。菜の花とのコ…
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桜のトンネル向こう側、踏切を通過する列車 – SONY α7(ILCE-7)撮影
ガイドブックには載っていない桜の撮影スポット。今もまだ103系の車両が使われているあの路線沿いで見つけました。
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桜の木のてっぺん付近に鷺 – SONY α7(ILCE-7)撮影
大人しくポーズをとり続けてくれたので、じっくり捉えてきました。
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工場シルエット。オレンジ色に燃える空に – SONY α7(ILCE-7)撮影
工場は夜景だけじゃない。夕景も見応え撮り応えがあることを発見。
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緑の苔に散りゆく白とピンクのしだれ梅 – SONY α7(ILCE-7)撮影
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京都マラソン。鴨川沿いで流し撮り – SONY α7(ILCE-7)撮影
京都マラソン鴨川沿いで競い合うランナーを流し撮り。
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冬のマジックアワー – SONY α7(ILCE-7)撮影
日没後、数十分間限定の光景。
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幻想的にライトアップされた嵐山、渡月橋を走る光のライン – SONY α7(ILCE-7)撮影
紅葉を終えた嵐山が、紫や青の光で冬らしくデコレーション。保津川がスケートリンクのように凍っているかのよう。
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悟りの窓と迷いの窓と畳紅葉 – SONY α7(ILCE-7)撮影
少し枯れ気味だった紅葉を、鮮やかに写す為に露出をアンダーで撮っていたら、窓から差し込む光で畳がオレンジ色に染まる。 床紅葉ならぬ畳紅葉。
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迷いの紅葉 – SONY α7(ILCE-7)撮影
2015年秋は冷え込みが遅れたせいか、変わろうとする部分と変わろうとしなかった部分が主張しあい、変わりきらなかった部分とがグラデーション。
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紅葉と竹林のライトアップ – SONY α7(ILCE-7)撮影
左に竹林。右に紅葉。ちょうど画面中央で切り替わっていますが、合成写真ではありません。
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秋なのに咲くサクラ – SONY α7(ILCE-7)撮影
秋に見頃を迎えたオレンジ色真っ盛りな紅葉を背景に、秋から冬にかけて開花し始めている長寿桜。
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秋なのに夏まじり。 – SONY α7(ILCE-7)撮影
紅葉している葉っぱに混ざって緑の葉っぱ。2015年の秋は冷え込みが遅れているためか。
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キラキラモミジ – SONY α7(ILCE-7)撮影
雲から垣間見せる陽射しが作り出した光の流線。