81pics
-
晩秋のメタセコイア並木。落ちた葉っぱと轍で出来るストライプ – SONY RX100III(DSC-RX100M3)撮影
メタセコイア並木お決まりの構図で撮影。
-
水玉と玉ボケ写真 – SONY RX100III(DSC-RX100M3)撮影
雨上がりに出来た1枚。
-
紅葉と五重塔 – SONY α7(ILCE-7)撮影
栄えある紅葉にピントをあて、重厚感のある五重塔は背景に。
-
しっぽり滴る雫。雨の日こそ紅葉撮影 – SONY α7(ILCE-7)撮影
しっぽり濡れた紅葉が潤い、雫が光る。雨の日の紅葉撮影に挑んだのは初めてだけど、曇りの日よりも楽しいかも。雨の日の撮影は、カメラのレインコートをお忘れなく。簡易的…
-
止まるモミジ – SONY α7(ILCE-7)撮影
木の幹に引っかかった真っ赤なモミジ。
-
刺さるモミジ – SONY α7(ILCE-7)撮影
塀にも着目していると、シャッターチャンスが転がっているかもしれません。
-
敷き紅葉探索 – SONY α7(ILCE-7)撮影
午後からでも敷き紅葉を撮りたければ、人が足を踏み入れることのできない場所を探せば良い。
-
紅葉終盤戦は敷きもみじ – SONY α7(ILCE-7)撮影
真っ赤な紅葉絨毯で有名になっているあのスポットには行けなかったので、誰も居ない敷きもみじを探してひたすら歩きました。
-
紅葉絨毯の一部分をキリトリ – SONY α7(ILCE-7)撮影
朝早く行けば、誰も居ない真っ赤な紅葉絨毯の絶景写真を撮れるんだろうけれども、観光客が多い時間帯でもいかに自分だけの撮影空間を確保できるか?が最近のテーマ。
-
浮遊するモミジ – SONY α7(ILCE-7)撮影
落ちそうで落ちないモミジ。人でごった返していた南禅寺で見つけた1枚。
-
額縁紅葉庭園 – SONY α7(ILCE-7)撮影
縁側に座っていた数組の観光客が一斉に退いた瞬間。10分間だけ訪れたシャッターチャンス。
-
紅葉に色気付く茅葺きの山門 – SONY α7(ILCE-7)撮影
京都紅葉シーズン真っ盛りな日曜の昼間であるにも関わらず、束の間の静かな撮影時間に浸ることができる穴場スポット。曇り空でも雰囲気が出るしっぽりスポット。
-
“落ち着かない絶景”瑠璃光院の紅葉 – SONY α7(ILCE-7)撮影
もはや京都紅葉の穴場とは言い難く、いつしか京都紅葉名所の1つになってしまった瑠璃光院。テーブル最前列のわずか6~7席に辿り着いた人でしか撮れないこの鏡景色は、人…
-
“床もみじ”磨かれた床に紅葉が写り込む – SONY α7(ILCE-7)撮影
見頃を迎えた鮮やかな紅葉は、普通に見るだけでも見応え十分ですが、磨かれた床にも鮮やかな紅葉が写り込む光景。
-
京都タワーが紫色だった日。 – SONY RX100III(DSC-RX100M3)撮影
パープルリボン活動の一環で京都タワーが「パープル」ライトアップ
-
ほぼスーパームーン撮影 – SONY RX100III(DSC-RX100M3)撮影
帰り道、どんより広がった曇り空の合間からほんの一瞬だけ姿を見せたスーパームーン翌日の“ほぼスーパームーン”。持ち合わせていたコンデジで、教科書通りの設定をして撮…
-
極太い額縁に描かれた紅葉写真 – SONY α7(ILCE-7)撮影
暗闇の中、くり抜かれた空間に描かれた1枚の紅葉写真。
-
滲む夕日、山頂を結ぶ鉄塔シルエット – SONY α7(ILCE-7)撮影
薄っすら雲に隠れて滲む夕日。雲のこの薄さ加減はこの日限定。
-
黄色く燃える紅葉鏡池 – SONY α7(ILCE-7)撮影
黄色く燃える紅葉は、水に浸されてもその黄色は衰えず。
-
竹田城跡 雲海を狙い撮り – SONY α7(ILCE-7)撮影
天気予報をチェックしまくり、雲海が出そうなタイミングを狙って出発。明け方までに現地入りし、30分ほど登山して、撮影ポイントに到着。やや雲が足りなかったものの、晴…